お役目終了
今日、実質の仕事の役目はおわりました。
役職、部下、組織、いろいろな事が巡ります。
独立とはさまざまな事を乗り越えて達成するものなんですね。
感無量です。
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今日、実質の仕事の役目はおわりました。
役職、部下、組織、いろいろな事が巡ります。
独立とはさまざまな事を乗り越えて達成するものなんですね。
感無量です。
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皆さん、太陽の塔に顔が「三つ」あるのをご存知ですか?
一つは「黄金の顔」
一つは「太陽の顔」
もう一つは裏側にある「黒い太陽の顔」。
顔にはそれぞれ意味があり
「黄金の顔」は「現代」を見つめ
「太陽の顔」は「未来」を見つめ
「黒い太陽の顔」は「過去」を見つめているそうです。
正面の二つの顔は馴染み深いものですが、裏の「黒い太陽」はご存じない方も多いのではないでしょうか?
この「黒い太陽」があることで太陽の塔もなんだか深みが増しているような気がします。
生意気なようですが、この「黒い太陽の顔」は人間のあるいは生命の「本質」を示しているような気がしてなりません。
表の「理性」に対する、裏の「本能」のようなもの。そんなものを表しているような...
太陽の塔にはもう一つ「地底の太陽の顔」もあったのですが、今は行方知らずだそうです。
文字通り「地底の太陽の顔」となり、どこかで「現代・過去・未来」以外の何かをそっと見つめているのかもしれませんね。
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夢を持つってすばらしいことですよね!
でも、夢を持つって孤独です。
そして夢はロマンですよ。
そんな事をしみじみと語ることが出来る人が傍にいたならば幸せだと思いませんか?
夢は時に独りよがり。
夢は時に人を幸せにする。
そんな心の動きを自分の中に閉じ込めず、大いに語ることが出来るならば、大きな力になると思いませんか?
私は今年「夢」を「目標」と言う事にしました。
が、一方でその先にある「夢」は持ち続けたいと思っています。
「青年よ大志を抱け」
「夢をおおいに語れ」
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普段なにげに目にしている町並みも、他から見れば珍しいという事もよくあります。
建築と鉄道と人と。
物理的法的経済的立体交差点。
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「え~今日は○○は○○にあります、○○邸にお邪魔します」で、始まる「渡辺篤史の建物探訪」
皆さんはご覧になっていますか?
私は毎週ビデオに撮って観ています。
同じ「設計家(篤史的)」として純粋に興味があるという事と「渡辺篤史の世界」に興味があるという事、この二点が私の楽しみです♪
人様のお宅を人様が設計したものがどう住まわれ、どう環境と調和が取れているのか、それらがどうデザインされているのか、ただの写真でなく「渡辺篤史が訪問する映像」で体験すること。
それがなんとも「すう~っ」といやみなくからだに入ってきます。
皆さんは「渡辺篤史の言葉」に建物を体験する見せ場があるのをお気づきですか?
「早速お邪魔してみましょう。」
「まずは外観。い~ぃですねぇ~。」
「そして玄関。ん~。」
「で、階段。ざぁ~っ...あがります。」
「台所のポイントは?ん~なるほどっ。」
「ここがリビングですね?たぁぁぁぁ~っ、どぉ~ぉぉぉですかぁ!この明るさっ。」
「で、このソファー。何色って言うんでしょうかねぇ?ん~ゆったりと...オッ!正面にテレビとオーディオ。見上げれば...ハァ~空をひとり占めだねぇ~。」
「ん?ワンちゃんかい?」
「おっと、水周り。ん~ちょっといい気分だねぇ~!こだわりの浴槽?時間が止まるねぇ~、わかりました。」
どうですか?毎度のパターンで流れていくも、故に個性が見え隠れ。
あなたも家造りの前に「渡辺篤史の建物探訪」どうですか?
「なぁるほど、い~ですねぇ~!わかりました。」
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実は、知ってそうで知らないお話。
皆さんが日頃目にしている高度成長期からの町並みや住宅。
これら当たり前の風景は、おおきな意味で「住宅建設計画法」なるものが誘導して出来てきたということをご存知ですか?
日本の住宅政策は、戦後の住宅不足を解消することに始まり、その量が充足された後には質を上げることを目標として「住宅建設計画法」の「住宅建設五ヵ年計画」という基本方針に従って進められてきました。
その量的な確保を十分達成した今、質的に優れた住宅を維持し、循環させていくことが課題となってきたことから「住生活基本法」が策定された訳です。
つまり「スクラップ&ビルド」の建てては壊すという流れから、良質なストックを創出し、ストックして維持していこうという方針に切り替わったという訳です。
「住生活基本法」は、今後も品質・性能のよい住宅を供給し、その性能を維持管理し、そうした良質なストックを適正で且つ円滑に流通させる為の基本方針なのです。
若干、法律が社会の営みに遅れて策定された感はありますが、こういった方針のもと安全や安心また多様な価値観に対応できる社会になっていけば良いなと思いますし、きっとなっていくのだろうと思います。
だって「住生活」の「基本法」なのですから。
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たま~に東京に行くとそのパワーというか最先端な感じに刺激を受けます。
例えるなら「巨大なテーマパーク」
建築をやっている私にとって、どこへ行っても興味のある建物ばかり。
中でも青山通りは最先端の建築と文化が軒を連ねるいわば「建築博物館」ですね。
黒川紀章、槇文彦、安藤忠雄、伊東豊雄、SANAAにヘルツォーグ&ド・ムーロン...
著名な建築家たちがその技を競い並んでいます。
そんな一見バラバラとも思われがちな青山通りですが、私には最先端のデザインが個々に並び、それぞれが突出しているが故になんだか調和の取れた町並みに思えてならないのです。
「ちゅ~と半端」なモノでなく、建築とその中で営まれる行為そのものが「抜けて」 いるからこその「チカラ」なのでしょうね。

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面接に絶対受かる方法。
そんなものあるのでしょうか!?
おそらく最低限のルールというか、ある程度のマナーみたいなものがあって、その上で自分をどう表現できるか、という事が大切なのでしょうね。
私も先日久しぶりに面接を受けてきました。個人的には自己の経歴からすると結構面接を受けている方だと思うのですが、それでもやはり緊張しますし、その後はとっても疲れます。
面接はなんとなく自分を「見られる場」という感覚があると思いますが、私は「相手を見る場」だとも思います。なににせよ「面接する」ということは「あとは会ってみないとわからんな」というたがいが求めあっている状況なのでしょう。つまり極論を言えばお互いの事を限られた時間の中でいかに多く知る事ができるかという情報戦してるのです。
だから人生というスパンで考えても誠に重要な日だと思います。
ですから私は「面接」を受ける前に当然の事ながら相手の事をできるだけ知った上で、且つその状況で自分が成果を上げている状況をイメージして挑んでいます。そうする事でネガティブでなくポジティブに相対する事ができますし、冷静に自分を表現し、相手を観察する事ができます。
そんなこんなを書きましたが、結局は自分のやりたい事がブレてない事が最も大切なのでしょうね。
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今、私は「華麗なる一族」にはまっています。
「華麗なる一族」面白い!!
キャストも豪華で最近の邦画ですら競演することの無い人たちがずらりと並び、あの「劇画ちっく」な演出に力を与えているような気がします。
私はそもそもこの華麗なる一族に原作本があることや、かつて映画化されていたことすら知りませんでしたので、なんて面白くここ最近に無い力の入ったドラマなんだろうと感心していました。ですから周りが「ストーリー教えたろか?」と意地悪をしてきても断固として阻止し楽しみにその日がくるのを待っているのです。
「モノ」を創るという壮大な夢に向かってまい進する主人公に様々な障害が訪れ、それを乗り越えようとする。
そんなストーリーに「ロマン」を感じるのかもしれません(恥)
一体この先どうなってしまうのでしょうか!?
華麗なる一族。
華麗なる一族。
!
明日の昼飯はカレーにしよう(汗)
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以前も書きましたが、創業準備オフィスなるものがありまして、私はそこへの入居を希望しています。
半年間、机のあるブースを格安で貸していただいて、経営他の各方面での専門家にいろいろとアドバイスを頂きながら、創業の準備するところ。
そこに入居するには、書類選考、二度の面接というハードルがあります。
先日悪戦苦闘しながら作成した書類選考用の事業計画書を提出し、この度面接を受けることが出来るという連絡がありました。
私なりに考えて作成した事業計画書がそれらしく出来ていたのかなぁとホッとしています。
まだ二度の面接が残っているのですがなんだか創業に向けて具体的な一歩を踏み出したような気がしてなんだかワクワクしてきます。
私のように独立を考えている方はどんどんこういう機関を利用されてはいかがですか?
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世の中には様々な名刺がありますよね。
この名刺を交換するという文化がもともとどこかから来たものなのか、日本独自のものなのか調べた事はありませんが、すばらしい慣習だと思います。
この名刺はひとたび相手に渡ると自分の分身として人の懐に潜るのだからすごいアイテムですよね。
だからこそ、名刺は自分を表現できる、あるいは会社を表現できるしっかりとしたものでなければと思っています。
ある意味、あの小さな紙切れに伝えたい情報の必要最低限、つまり厳選された情報を盛り込んでいくのですから、至難の業に近いと思います。
日頃のかるーく「住所・氏名・電話番号」を書き込むだけのモノという概念を一度捨てて、真剣に考えてみたいと思っています。
明日、尊敬するグラフィックデザイナーの先輩にいよいよ「私の名刺」の相談に行ってこようかと思います。
印象に残り、捨てられない名刺ってどんな感じなのでしょうね?
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今日も花粉のきつい一日でした(辛)
私は約6年前から花粉症です。ある日突然なりました...
病院にいって「花粉症」と診断されたわけではないのですが、きっとそうです。
毎年この季節になると症状が出てきます。
私の場合、鼻のかゆみと鼻水、目のかゆみと涙、喉の奥のかゆみ、耳の奥のかゆみ、この四本柱です。
年々症状がきつくなってきてるような気がします。
去年、一昨年ぐらいまでは耐えれたので、特に何の対策もとっていなかったのですが、今年はちょっとひどいのでとうとう対策をとりました。
まず、眼科に行ってアレルギーかを見てもらいやはりそうだったので、専用目薬を点眼。
普段、マスクをするのが嫌だったのですがマスクをするようになりました。
(正確に言うと継続してマスクをするようになりました、かな。)
さすがにまだ内服用の薬には手を出していませんが、花粉のひどい時の「喉と耳のかゆみ」はかなり辛いものがあり、一旦取り外して洗いたいほどです...
なんだか花粉症で薬を「飲む」ということに拒否感を持つのですが、飲めばすっきりするのですかねぇ...
誰かいい(スマートな)花粉症対策ご存知ないですか?
ああ、最近身体の事書くの多いなぁ...
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ブログは日記のようなものとよく言われていますが、やはり最大の違いは第三者に「見られる」ということでしょう。
「どこまで本音を書くか?」というテーマのブログがあったのを記憶していますが、皆さんどうしているのでしょうね?
いざ見られるとなると、見られたときの方を意識して書いてしまうもので、逆に「どうやって沢山の人に見られるか」がテーマとなってくるのでしょうね。
一番は「毎日更新をすること!」と私、本日ご教授いただいたところです(汗)
継続は力なり
・・・? この言葉前も使ったなぁ?・・・!
そうそう!朝のウォーキングはちゃんと継続していますよ!
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今、インフルエンザにかかってぶっ倒れています...
私は注射が大の苦手で予防接種など注射器や針を使うものはなるべく避けて通りたい男です。
その結果、過去4年にさかのぼり今回を含めて計4回もインフルエンザにかかっています(汗)
今は病気で会社を休んでもある程度認められ保障もされていますが独立をすればそうはいきません。
業種から言って私が倒れれば収入は無くなるのですからね。
次回からは必ず予防接種を受けようと強く思っております(反省)
約39度の発熱、悪寒、関節痛、吐き気、食欲不振...
良いことありません。
確か前回のときも同じだったはずなのになぁ...
「健康一番」
肝に銘じなければ。
皆さんはどんな健康管理をしているのでしょうか?
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